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海水浴シーズン間近!ビーチベッドが欲しい!

以前にハワイやサイパンなどのビーチに行った時に感じた日本との違いは、何も持っていかなくても、浜に行きさえすれば誰でも勝手にタダで使えるビーチベッドとビーチパラソルが設置してあること。
たったそれだけで、海での時間をどれだけゆったり過ごすことができるか。
それに比べて、日本の海水浴場は何もかも有料。場所取りだの何だのセコいったらありゃしない。ほんとにくたびれる。

てなわけで、どうせならお気に入りのマイベッド買っちゃいましょう。
ビーチベッドの着眼点としては、まずリクライニングができること、背もたれの高さが十分あるかどうか、素材の肌ざわりがいいかどうか(肌が直に触れるため)、重さ、運びやすさ、価格などですね。

シート素材は良くある塩化ビニールよりもポリエステルの方が通気性がいいです。





ワンタッチで広がり、コンパクトに収納できる便利な収束型です♪Coleman コールマン ビーチベッド




ロゴス(LOGOS) ウィッカーベッド




Coleman(コールマン) マルチユースビーチファニチャー
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